エギング

ワイルド2でディープエジング

2018.03.24

2018.04.04

スポンサー広告

めちゃめちゃ広くて綺麗なワイルド2♪

 

 

 

 

 

移動もそこそこに初挑戦のディープエジングが始まりました❗

 

 

 

ファーストヒットはエギ野さん

DSC_0751

竿はプロトタイプ

DSC_0753

エギはキーストン大分プラプラ♪

 

 

 

流石です‼️

 

 

仕掛けは

テンヤ~ライトジギングクラスのロッドに

スピニングの3000番~

ラインはpe0.6~1.5

リーダー3号~

エギはキーストンっしょ‼️

んでアゴリグみたいにサルカンに30号とかの棒鉛を付けてやるのがディープエジングスタイル

 

 

今回は私が作ったキーストン専用設計マスクシンカーが通用するかテスト釣行

 

 

 

 

まだ痒いところに手が届くサイズはないですが、出来る限り頑張ります。

 

私のタックルはこんな感じ
タックルデータ(スピニング)
ダイワ エメラルダスAGS 72ML/MH-SMT
シマノ 16ヴァンキッシュ2500HG
ギアラボ EXXA0.3号
サンライン ブラックストリームフロロ3号

(ベイト)
ダイワ エメラルダスAGS 66MB-SMT
シマノ 17バルケッタ300HG
ギアラボEXXA0.3号
サンラインブラックストリームフロロ3号

ダイワ メタリアカワハギM175
シマノ オシアコンクエスト300HG
ウルトラジグマン2号300m
サンラインブラックストリームフロロ3号

 

まずはエギシャープv2でヒット

DSC_0756DSC_0760

マスクシンカーは60g

 

この日は中潮

風が強く、ドテラで2ノットとか流れてる感じ

 

周りの方は鉛40号とか入れてました

だいたいエギも合わせたら200グラム越えます

 

底は二回が限界ですが、やはり細いラインに潮切りのいいマスクシンカー、スリムボディーのエギシャープ❗

 

私がトータル80グラムそこそこで対応してたのでその違いは歴然だと思います

 

 

200gのジグを一日中シャクルとなると中々熟練者じゃなきゃ厳しいですよね

 

この日は結構流されてた感じで、このような状況はなかなかないみたい

 

 

 

おっ!エギ野さんのプロトロッドがぶち曲がる❗

DSC_0767

DSC_0771

良型きたーーー♪

 

3.8kgのナイスアオリイカ‼️

DSC_0775

 

仕掛けは5号モンスターチューンに30号の鉛だったかな?

 

この方エジング始めたの最近みたいなのですが潮に合わせて鉛やカラーをちょこちょこ変えてました、さすがっす‼️

 

 

 

井原さんにもヒット

DSC_0779

 

DSC_0780

シンカーも使っていただきました

DSC_0781

5号モンスターチューンにビッグガーデンオリジナルマスクシンカー85g

 

 

 

 

ヤスさんにもヒット❗

DSC_0783

船べりリリース

DSC_0786

 

井原さんに良型きたーーー♪

DSC_0791

3.2kg

DSC_0793

5号モンスターチューン専用設計マスクシンカー85g

 

 

 

小さい当たりもゲット

DSC_0796

仲村さんがタモいれ😮

DSC_0797DSC_0800

横ガッツリ~♪

 

 

 

 

DSC_0801

ヤスさんに良型掛かるも

 

途中でメーサーに奪われ

 

くそーーー、でかかったのにーー

 

もーさんにもヒット~♪

DSC_0804

 

DSC_0805

 

よっしゃ~♪

 

5号モンスターチューンにビッグガーデンオリジナルマスクシンカー85g

 

 

 

井原さんにモンクブ♪

DSC_0813

6.4kgだったかな?

船からは珍しいサイズみたい‼️

 

ビッグガーデンオリジナルマスクシンカー最高やん♪

 

モンスターチューン5号にマスクシンカー85g

DSC_0818

 

この他リリース含め20パイ位の釣果でした

 

仲村さんはマル秘なエギでガシガシ釣られてました、マル秘なので写真なしです。

 

 

このシンカーは手間が凄い掛かるのでなかなかすぐにリリース出来ないかもですが

 

皆様の釣果の手助けになれればと思いますのでもしお店に並んだ時は宜しくお願い致します。

沖縄のやり方を崩すつもりはないですが

もちろん棒鉛スタイルにはメリットもデメリットもあります

 

まず、竿が固いのでアオリイカが近くに居るのがわからない、当たりが分かりにくい

このスタイルを変える気はありませんが

ライトタックルのマスクシンカースタイルは小さなアタリはもちろん色々なアタリをとらえることが出来ゲーム性があるスタイルだと思います

1521695150068

水深70メーター位からこんなサイズのアタリもとれます。

 

 

感度最強なキーストン、細いライン、ロッド、ハンドル

感度を極めればまだまだ面白くなりそうなディープエジングでした!

 

 

もっと追及していきたいと思います。

スポンサー広告

<

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

祐亮(ゆうすけ)

祐亮 Ysuke

南西諸島三島村竹島の釣果、情報少なく何がつれてるのかわからないのでブログでupします‼
化け物、monsterクラスの魚居ます!

㈱キーストンフィールドモニター
㈱ギアラボテスター
㈱スタジオコンポジットモニター

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

スポンサー広告

新着記事New Posts